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パーソナルメディアの衝撃と障壁

weblogに限らず、ホームページ(パーソナルメディア)を書いていくにつれだんだんと書きにくくなるというのは体験済みだったのでなるほどなと思いました。

私の場合、通常のHPからWeblogになってから「である調」から「です・ます調」の文体に変えました。さらに婉曲な表現になって、いい言い方すれば「マイルド」、悪い言い方すれば「回りくどい」です。もどかしいですね。

ARTIFACT 〓人工事実〓 | Bloggerの壁

JOY ITO: ブロガーの壁と多面性の崩壊、および魔法の数字150について

Weblogに多数の読者がついてくると、多数の人に向けて書いていることを自覚するようになり、Weblogに書くことが保守的になってきて、最近Weblogを書きづらくなってきたという話。

【この記事に関連するエントリー: weblog

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コメント (2)

こんにちは、sasukeです。
私も今同じことをちょうど思っていました。多くの見るひとを意識しだすと、自分が書きたいことよりも多くのひとが面白いと思うような記事を優先してしまいます。
肩の力を抜いて気楽にと思うのですが(笑)。

気楽にいかないと長続きしないので、お互い、気楽に行きましょう(^^)

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