ストリームのマイナーチェンジの最後を飾る、本命のアブソルート2リッターモデルの発表です。
ストリーム「アブソルート」に、「2.0L DOHC i-VTEC Iエンジン」搭載モデルを発売
ホンダ初の直噴エンジンに好評のCVTとの組み合わせ。これは燃費に、走りに期待が持てます。
もう少し早く出せなかったのかな。オデッセイ注文しちゃったよ(笑
【この記事に関連するエントリー: car】
« セマンティックwebとオントロジ研究会 | メイン | 生体波動を活性化し、同調・共鳴現象を促す波動転写機 »
ストリームのマイナーチェンジの最後を飾る、本命のアブソルート2リッターモデルの発表です。
ストリーム「アブソルート」に、「2.0L DOHC i-VTEC Iエンジン」搭載モデルを発売
ホンダ初の直噴エンジンに好評のCVTとの組み合わせ。これは燃費に、走りに期待が持てます。
もう少し早く出せなかったのかな。オデッセイ注文しちゃったよ(笑
このエントリーのトラックバックURL:
http://nomano.shiwaza.com/mt333/tb203.cgi/293
このエントリーの概要です。
コメント (2)
オデッセイのほうが
ちょっとよくいえば押しが強そう。
ふつーにいえば悪そう。
な顔つきなのでオデッセイの勝ちでしょ(笑)
のまさんの走りならさらに迫力倍増間違いなし!
さらにオデッセイのほうが新らしいっぽいし高そうだ。
(実際高いけど)
まじめなところ、ストリームのほうがマイチェンを重ねて
熟成は進んでいるかもしれんが、ベースの設計はオデ
ッセイのほうが進んでいるはずだ。
投稿者: まさかず | 2003年11月27日 23:40
日時: 2003年11月27日 23:40
オデッセイが新しいのは、まずフィットでお馴染みのタンクレイアウト。工夫して低床化されてます。次にトルクコンバータ付きCVT。
今回のストリームアブソルートで新しいのは新開発の直噴エンジン、K20B。K20Aと同じ出力、トルクを出し、ロープロファイルタイヤを履いて燃費が1割以上向上しているのは立派。エンジンのホンダでも、直噴ガソリンエンジンではトヨタの後塵を拝してきたから、意地だったのでしょう。
トルクコンバータ付きCVTはストリームアブソルート2Lでも採用されていますね。
パッケージングではオデッセイ、エンジンではストリームが前を行ってますね。
うちの今回のポイントは、フロアが低く、なおかつ7人乗れることだったのでオデッセイになりました。90歳のおばあちゃんにとって、ステップワゴンとかのフロアは高すぎて一人では上がれません。あとはもうバスと同じでステップを電動で下げるか、エアサスを使って車高下げるしかないのかも。高齢化社会を迎えてきてます。なのでフロアが低く、座面も低いほうがいいのですよ。
それにしても、ミニバンのくせに縁石にタイヤ乗せてテストコースを爆走するというのも、なんともはや。
投稿者: tnoma | 2003年11月28日 01:24
日時: 2003年11月28日 01:24