思考とデザイン展

SFC OPEN RESEARCH FORUM 2003の中で、こんな展示も行われていました。

思考のデザイン展

これは研究室が主体となったプロジェクトで、学外のアーティストも参加しているものだそうです。

こういった玩具にコンピューティングを取り入れる、またはコンピューティングのアプリケーションとして玩具に実装するのは、VRMLの提唱者でもあったMark PescePlayful Worldに通じるものがあります。

Digital Toyがどんな影響を与えるかはわかりませんが、可能性は益々広がっていくのでしょう。

関連リンク:

TOYインターフェース研究