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Bフレッツ・ハイパーファミリータイプの実力

本日昼ごろにFTTH終端装置が置き換わりました。これはBフレッツ・ハイパーファミリータイプに対応するためで、家の外までは1Gbpsの共有、家庭内は100Mbpsとなります。

早速帰宅してから、Bフレッツの速度ベンチマーク(ダウンロード)をやってみました。すると・・・

約21Mbpsと以前(昨日)とまったく変わっていません。なんどやっても19Mbpsから22Mbpsをいったりきたりで、さほど変化もなく少しがっかり。まあ値段も200円しか違わないので誤差程度のものなのかも知れません。明日会社でアップロード速度をちょっと見てみます。

のまのしわざ:Bフレッツニューファミリータイプを導入

そうか、直接つなげると速度がでるのか、、、ってサーバー運用はどうする(^^;

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コメント (2)

あーる:

うちもニューファミリーなんだけど、NTTから終端装置交換するっていわれたけど拒否しました。
ハイパーがでてすぐに問い合わせたら、
「お客様の地域でニューファミリー使っているのは一人だけで、
ハイパーにすると共有数が増えるので遅くなるかもしれません」
って言われてたものですから。
ニューファミリーは新規受付してないから共有数増えないはずなんですよね。
光電話は若干魅力なのですが……。

おおお、そんな裏があったとは。
今アップリンク側を計ったら6Mbpsから8Mbps(scp)くらいで、以前と同等か若干下がっているくらいですね。ただ今回ギガビットのハブもかんでいるのでそちらで律速されている気もします。200円のメリットはなかったですねぇ〜(^^;

まあ無料期間もあることだし、よかったことにします:)

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